2012年1月12日木曜日

広告と頓珍漢

ハイ・ゼアー!
 
●今日の広告名言BOTより、
広告は社会のインフラだ。消費者が日々楽しく生きていくのに絶対必要なものなのである。絶対必要であるならば、広告をネガティブに語るより、ポジティブにとらえて楽しい「明日」を考えた方がよい。広告も良くなり消費者も楽しくなる。(佐藤尚之)出典:
 
何事も「ポジティブ」のとらえることはよいこと。
 
「物は言いよう、考えよう」
 
●「頓珍漢」は当て字でよかった。中国の故事からきていると期待したけれども。。。
 
とん‐ちん‐かん【頓珍漢】
[名・形動]《鍛冶屋(かじや)の相槌(あいづち)の音を漢字を当てて表したもの。その打つ音がそろわないところから》

物事のつじつまが合わないこと。見当違いであること。また、そのさま。「―な受け答え」

間のぬけた言動をすること。また、そのさまや、その人。「―な奴」「この―め」


(出典: http://dic.yahoo.co.jp/dsearch/0/0na/13580900/

バイ・ナウ!

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